買取案内の館

更新情報

             
2012/10/18

サイトがオープンしました。

2012/10/18

サイトがオープンしました。

2012/10/18

サイトがオープンしました。

メイプルリーフ金貨

メイプルリーフ金貨とは、英語ではCanadian Gold Maple Leafとして有名で、フランス語ではFeuille d’erable en orとなります。
そのほかの国でも知名度は高く、多くの国で親しまれている金貨です。
カナダ王室造幣局より発光されている、地金型金貨がこのメイプルリーフ金貨になります。
1979年に初めて創鋳されて以来、毎年発光されているのです。
金貨の表面んはエリザベス二世の肖像が、裏面にはサトウカエデの葉が浮き彫りにデザインされています。
純度はなんと99.99パーセント以上が保たれており、24カラットの純金製となっています。
それぞれ1トロイオンスから1/2トロイオンス、1/4トロイオンス、また1/10トロイオンス、1/20トロイオンスという5種類のものが存在します。
カナダにおいては、法定通貨として価値を持っていますが50カナダドル、20カナダドル、10カナダドル、5カナダドル、1カナダドルといったものは名目上だけのものになります。
市価は額面よりも想像以上に高いともいわれており、価値は相当高いようです。
1979年から1981年に発光された金貨の純度は99.9%であり、額面の金貨のつくりなどは、額面表示以外は変わらずまったく同じままです。
このメイプルリーフ金貨が発行される前までは、地金型金貨の主なマーケットは南アフリカのクルーガーランド金貨が独占状態となっていました。
しかしアパルトヘイトへの抗議として行われた、南アフリカの製品のボイコットによって地位を奪われました。
このメイプルリーフ金貨の成功により、世界中が地金型金貨市場へ参入していますが今もメイプルリーフ金貨の人気は変わらないままです。

LINK

ウィーン金貨ハーモニー

800年もの伝統ある歴史を持っているオーストラリア造幣局によって作られたのが、現在ヨーロッパで唯一発光されている純金、地金型金貨が、ウィーン金貨ハーモニーです。
その芸術的で美しいデザインは、財産作りに生かされているだけではなく特別なプレゼント、ジュエリーなどとして世界中で愛用されています。
信頼できる品質と確かな出来栄えは、自分の手にした瞬間から満足感を得ることができるでしょう。

LINK

食用金箔って本当に食べて安全?

金箔は、食べても危険があるわけではありません。金箔は、酸化をすることも腐食もない物質です。なので、食べたとしてもそのまま出てくることになるのです。胃液でも、溶けるということがありませんし、唾液でも変質することはありません。吸収をされるということも、一切ありません。金の中には、微量な銀が含まれているのですが、これも同じように胃液によって変質されることはありません。なので、金箔が人間の体内で変化するということはまったくないのです。
そして、歯科医療の分野において、金歯や銀歯が使われることがありますが、こういった理由があります。また、食品でも同じように、仁丹の銀などで使われている例もありますよね。少しの金箔でも、とても豪華に演出をすることができます。お酒、お茶、料理に使われているのにはその理由があります。例えば記念日であったり、祝いの際には、金箔を使った演出もできます。

LINK